引越し体験

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起床し、私自身の目覚めとして調子は出てきてないけれど、日記継続のために頑張っておきたいと思い、頑張ってパソコンに向かっています。BGMはラジオNIKKEIです。
朝御飯は済んでません。家族が私以外、出払ってしまいました。洗濯も調理も、どれもこれも孤独を味わうことになりました。事実上の独り暮らしが今から始まるタイミングです。まだ、正午も迎えてないのです。かなり寂しさを感じます。我が家以外は賑やかです。お隣さんは、いつものように来客が来ている様子です。

1ldk 引越し 相場ってどれくらいなの?

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たったここまでを文字に換え書いてみたわけなのですが、25年前の自分の引越し作業を思い出すのは、やや不思議なことでもあります。一つの部屋の中で、家族がいない今の状況、プラスにさえ捉えれば、自分と向き合える貴重な時間です。とにかく私が「今」という状況を、どのように捉えるかが重要となってきます。<二度あることは、三度ある。>多くの人が耳にしているフレーズだと思います。わざわざ思い出さなくても、私の体験で「引っ越し体験」が過去に二度あるので、この先、将来的にも私のライフスタイルが変化する可能性を否定なんて出来ません。今住んでいる家を離れるタイミングは、かなり高い確率で訪れるだろうと感じることが何度も今までありました。
可能性の一つで、知人がアパート経営しているため、そちらに運がよければ御世話になるのも悪くないと考えています。